レトロゲーム冒険記! 



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『メトロイド』

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『メトロイド』(METROID)は、1986年8月6日に
任天堂から発売されたファミリーコンピュータ ディスクシステム用ゲームソフト。
ジャンルはアクションゲーム。任天堂によるディスクシステム専用ソフト第5弾で、『メトロイドシリーズ』の1作目に当たる商品です。

いままではマリオなどコミカルなキャラクターなどが登場する世界観だが初めて
ハードなSFの世界観を持った作品を登場させた!
ダンジョンを探索してパワーアップしながら進んでいくというゲームデザイン


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パワーアイテムにもさまざまな種類があり
ミサイル
丸まり
エネルギータンク
ミサイル
ロングビーム
アイスビーム
波動ビーム
爆弾
ハイジャンプ
バリア
スクリューアタック
などが存在し攻略の幅が広がる要素の一つとなっている。

ストーリーの内容は「メトロイド」という兵器が宇宙海賊にワタってしますと宇宙が大変なことになってしまう。
それを阻止するため選ばれた宇宙戦士が「サムス・アラン」である。

『メトロイド』には5種類のエンディングが用意されており、それはクリアするのにかかった時間により変化し、
10時間以上 - 後ろを向いて泣く
10時間未満 - 左手でガッツポーズ
5時間未満 - ヘルメットを取る
3時間未満 - スペーススーツを脱ぐ(レオタード姿)
2時間未満 - スペーススーツを脱ぐ(ビキニ姿)
やり込むことによってエンディングが変わる要素は周回プレイをさせたくなるいいシステムだ!











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『牧場物語』

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1996年8月6日に発売されたスーパーファミコン用シミュレーションゲーム
『牧場物語』

現在に至るまで続く牧場物語シリーズの第1作である

硬派なシミュレーションゲームは年長の男性に向けてすでに流行していたが
、このゲームはいわゆる「箱庭モノ」のゲームの先駆けである。
このゲームのコンセプトはほのぼのとしていることであり、
そのためゲーム中にはこれといった目的はなく、
ただ自由に作物や家畜を育て、女の子と恋愛することがゲームの流れである。

ゲームスタートは牧場を開墾していくことから始まり牧場には
農地、動物小屋があり、そこで作物や動物を育てて出荷することで
お金を貯めていき、町のイベントをこなしていくことになる。

春、夏、秋、冬の四季からなる1年120日季節が移り変わるのは
ドットながらそこに住んでいるかのよう!

四季によってできることが変わるので楽しみはたくさんあります。

初めての作品ですから使い勝手はまだ洗練されてはいませんが
かなりおすすめの作品です。












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『メタルギアソリッド ピースウォーカー』

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2010年4月29日に日本で発売されたPlayStation Portable用ソフト
『メタルギアソリッド ピースウォーカー』

『メタルギアソリッド』シリーズの流れを汲む正統派の潜入諜報アクション
PSPで『メタルギアソリッド5』にあたるものを作ろうということで
『メタルギアソリッド4』のスタッフを投入して本作を制作した。

このゲームは主に「ミッション」と呼ばれるアクションシーンと、
「マザーベース」と呼ばれる基地での戦略シーンの2つからなる。

また、ステルスゲームである本作は、
敵兵を殺すことや敵兵に発見されることは評価としてはマイナスになる。
このため、他のメタルギアシリーズ同様、
敵を倒すより敵に見つからないことが重要である

ミッションで敵兵士を捕らえたり、
捕虜を奪還することで自軍の兵士を増やすことができる。
仲間になった兵士は「実戦部隊」「研究開発」「糧食」「医療」「諜報」の5部門に配属させることができる。

完成度非常に高くPSPのゲームの中でも屈指のクオリティです
今作は初めて協力プレイが導入され
友達と潜入や戦闘を行う楽しさはなにより楽しいものがあります。

しかし一人でも楽しむことが可能ですので勝手損はないタイトルです。













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『Demon's Souls』

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フロム・ソフトウェア開発のPlayStation 3用アクションRPG
『Demon's Souls』

『キングスフィールド』シリーズの流れを汲む3DアクションRPGの新規タイトル
「チャレンジ・発見・達成感」の三要素に重点が置かれ、
近年稀に見る高い難易度と、それに伴う完成度の高い造り込みが方々で話題を呼び人気を獲得した。

オンラインに接続している全てのプレイヤーが
システムの一要素としてゲーム中に取り入れられており、各行動が相互に影響を与え合う。

非シリーズ物の新規タイトルかつ、
テレビコマーシャルや雑誌広告を一切出さないという手法で、
セールスを全く期待できない状況でありながら、
2009年2月5日の発売日近辺は消化率9割超という全国的な品薄を起こし、
以降もロングヒットを続け2010年5月6日時点で国内市場において16万8816本の売り上げを記録している。

日本以外では売れそうにない」との理由で
北米でのローカライズを見送ったためである。
結果的に本作は北米でもヒットを収めたこともあり、
SCEAの副社長兼ローカライズ担当のキム・ヨンギョンは
後に「SCEAでの発売を見送ったのは誤りだった」と述べている

一部のキャラクターを除いて敵・味方に関わりなく殺害可能であり、
殺害したキャラクターの装備品を手にすることができる。
それによって一部イベントに支障がでたり商人からアイテムを
購入することができなくなることはあるが、
メインストーリー上は全く問題なくゲームクリアまで遊ぶことができる。
一度死んだキャラクターはゲームをクリアするまで復活することはない。

日本製としては少なくなりつつあった高難易度を
『デモンズソウル』で実現させたのは、
企画当初から計画していたものらしく、
「ゲームを楽しむ=プレイヤーの上達していく過程」という考え、
また古典的RPG(宮崎が言うには発見や考える喜び、達成感を覚えるゲーム)を
最新技術で再現したいという気持ちが根底にあったと思われる。











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『ヨッシーストーリー』

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1997年12月21日に任天堂より発売されたNINTENDO64向けコンピューターゲーム
『ヨッシーストーリー』

『スーパーマリオ ヨッシーアイランド』の後継作品とされているが、
共通している設定はヨッシーが主人公のアクションゲームという点のみで
ストーリーの繋がりは全くなく、ゲームシステムも大幅に異なる。

縦横スクロール型の2Dアクションゲーム。プレイヤーは様々な色のヨッシーを動かし、
ヨッシー達の幸せの源である「スーパーしあわせのツリー」を盗んだボスの
ベビークッパを倒すのが最終目的。
ボスにたどり着くには、ストーリーモードで合計6つのステージをクリアしなければならない。

各ステージにはゴールが存在せず、ステージ内に多数配置されているフ
ルーツを合計30個食べることでステージクリアとなる。

ゲームには6つのワールドが用意されており、さらに各ワールドには4つのステージがある

『ヨッシーアイランド』が平面的な落書き風のグラフィックで表現されているのに対し
、本作の世界観やステージは工作・手芸で作られたような
立体的かつ写実的なグラフィックで表現されており、
「割れ物注意」のマークなどが印刷されている
ダンボール、新聞紙、布、毛糸、風船、粘土など、普段目にする物が
ステージの背景の一部になっている所もある。

通常のボスまでの道のりを攻略する「おはなしモード」の他に、
一度クリアしたコースを遊べる「トライアルモード」と、
基本操作を覚えるのに最適な「れんしゅうモード」がある。
トライアルモードでアイテムや敵の場所などを把握しておくと、「おはなしモード」攻略が楽になる。

ストーリーは
いたずらっ子のベビークッパに大切な「スーパーしあわせのツリー」を奪われた上、
ヨッシーたちの島を絵本の世界に変えられてしまった。
スーパーしあわせのツリーがないせいでヨッシーたちはみんなヘナヘナ。
そんな中、6つのタマゴから元気なちびヨッシーが産まれた。
大好きなフルーツを食べて幸せになれば、
みんなも幸せになるに違いない。ちびヨッシーたちの冒険が始まった。

世界観が可愛らしく独特な世界観があります。
味のあるグラフィックです。














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