レトロゲーム冒険記! 



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『ジャンプスーパースターズ』

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『ジャンプスーパースターズ』 (JUMP SUPER STARS) は、
任天堂が発売した対戦アクションゲーム。
略称「JSS」。『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中、
あるいは連載していた漫画のキャラクター達が様々なステージで戦う

上画面はバトルステージ(対戦画面)、
下はマンガデッキとなっていて、対戦中にマンガデッキのコマに触れると
操作キャラクターがそのキャラクターに交代する。

マンガデッキは以下の3種類のコマを組み合わせて作る。

バトルコマ - 実際にバトルに参加するキャラクター(バトルキャラ)のコマ。34人存在する。
サポートコマ - 攻撃・回復などでバトルキャラを援護するコマ。
ヘルプコマ - デッキに入れると常に特殊効果を得られるものと、タッチして特殊効果を得るものとがある。

ジャンプの新旧のキャラクターを共演させるこどができ
マンガデッキの組み合わせはかなり面白い
各漫画重要なキャラクターはバトルコマ
サブキャラはサポートコマと分けている点もいい


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『モンスターファーム2』

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1999年2月25日にテクモからPlayStation用のゲームソフト
『モンスターファーム2』
が発売された!!

音楽CD(またはPlayStationやセガサターンのゲームディスク、パソコン用のCD-ROMなど)
からモンスターを誕生させることができ入手したモンスターをファームで育成し、
大会に出場させて闘うゲームである。

PS(PS2も含む)シリーズ中最多の全408種類のモンスターが登場する
(ただしそのうち17種は敵モンスターとしてのみ登場し、プレイヤーが育成することはできない)。

特定のCDからしか出ないレアモンスターも存在する所から
男の子のワクワクを演出している
寿命増加アイテムはモンスターにつき1個までしか与えられなくなった点や
すぐ疲れると寿命が減るところから難易度が上昇した

最強モンスターを育てるという点では難しいゲームであった。
















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『メタルギアソリッド3 スネークイーター』

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2004年に発売されたPlayStation 2用ソフト
『メタルギアソリッド3 スネークイーター』

1987年に発売されたMSX2用『メタルギア』以前の世界を描いたものであり、
ネイキッド・スネークが新たな主人公として据えられている。

太平洋戦争での原爆投下や東西冷戦、
ケネディ大統領暗殺事件後のアメリカの迷走と、
米ソ間の核兵器保有競争、それによる諜報活動の活発化が本作の本流だとしている

「カムフラージュ」という新たな概念が追加された。
フェイスペイントと迷彩服の柄を周囲の環境に合わせることで
「カムフラージュ率」と呼ばれる数値が変化する

前作『メタルギアソリッド2』に比べて確実に使い勝手がよくなっている
本作から新たにCQC(Close Quarters Combat、近接格闘)と
呼ばれる攻撃手段が導入された。
ゲーム内では「特殊部隊の母」ザ・ボスによって考案され、
主人公ネイキッド・スネークの協力を得て完成された架空の格闘技術という設定になっている
幅広いゲームプレイを行うことが可能となった

傷の応急処置や、野生動物を食料として捕獲する「キャプチャー」、
雨などの気候の変化、ヒルや毒虫への対処、
ブービートラップなど、自然の中での作戦遂行を表現する描写が盛り込まれている











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『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』

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2012年1月26日に発売されたニンテンドー3DS用ゲームソフト
『バイオハザード リベレーションズ アンベールド エディション』

2009年発売の『バイオハザード5』以来、約3年ぶりとなる。
また、ナンバリングではなくサブタイトルがついた作品としては、
2000年発売の『バイオハザード CODE:Veronica』以来、12年ぶりの作品となる

初期の探索型ホラー志向から、今やバトルアクションとしての側面が
色濃くなってきた本シリーズの中において、
「原点回帰」をテーマとして製作されている。

本作と『バイオハザード ザ・マーセナリーズ 3D』は平行して開発されており、
『ザ・マーセナリーズ 3D』で培った開発ノウハウが本作に活かされている

水中に潜って泳ぐ行動が取り入れられた。水中では敵を倒せず、
一定時間以上居続けると窒息死してしまう。
そのため、水中で遭遇する敵を避けては何度か水面に顔を出して息継ぎしつつ
、目的地へ進んでいく必要がある。この要素は後の『6』でも取り入れられている。

主軸の敵はゾンビではなくウーズと言われる的になっている。
t-Abyssに感染した人間が変貌した姿。
ウィルスに感染すると、ウィルスの影響で過剰なまでに水分を欲するようになり、
細胞全体で水分の過剰な摂取が行われるためその身体は半ば溶け崩れつつあり、
水死体のように白くふやけ、視覚はあるものの眼球が存在しない頭部、
トゲ付き鉄球のように変質した手などの異質な外観を持つ。
過去のシリーズにおけるゾンビの立ち位置にあり、作中でも生ける屍と表現されている。











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『Saints Row』(セインツ・ロウ)

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THQから2006年8月に発売されたアクションゲーム
『Saints Row』(セインツ・ロウ)

主人公はストリートギャングの一員となって敵のギャング団と戦い、街の支配権を争う。
対応機種はXbox 360


『グランド・セフト・オートシリーズ』などに代表される、
オープンワールド系クライムアクションゲームで、
道を歩く人々を殴ったり、車を奪ったりできる。

舞台はアメリカの架空の都市スティルウォーター(Stillwater)。
街角を歩いていた主人公は、突然ギャング団同士の抗争に巻き込まれる。

ギャング団とは無関係でありながら、そこにいたというだけで殺されそうになったその時、
セインツロウ(Saint's Row)地区の教会を本拠地にするストリートギャング
「サードストリートセインツ(3rd Street Saints)」の
リーダー・ジュリアス(Julius)と幹部のトロイ(Troy)に助けられる。

サードストリートセインツは他のギャング団にシマを荒らされ、
風前の灯であった。そこでジュリアスは主人公をセインツに誘う。
翌日、教会に赴いた主人公は入団儀式を経て、晴れてセインツの一員となる。
そして、主人公はジュリアスやトロイ、
同じくセインツに属するデックス(Dex)やジョニー(Johnny)、リン(Lin)とともに、スティルウォーターを
支配するギャング団、バイス・キングス(Vice Kings)、ウェストサイド・ローラーズ(Westside Rollerz)そして
ロス・カルナレス(Los Carnales)を滅ぼすべく、市内を縦横無尽に駆け抜け、
立ちふさがる敵を容赦無く撃ち倒す。












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